工場の派遣

おすすめ

工場の派遣ならがっちり稼げる!高時給な募集が豊富な人材派遣会社まとめ

給料で選ぶなら工場の仕事はどうですか?派遣なら大手企業の工場の仕事がたくさん選べます。時給や条件を比較してベストな職場を選びましょう♪時給が高い工場の求人が多数ある人材派遣会社をまとめました。

私の嫌いな職場のひとについて

"どんな職場にも1人くらいは誰でも嫌いなひとがいると思います。私も職場のなかに1人すごく嫌いなひとがいます。一緒に仕事をしている仲間だから、仲良くなろうと試みたこともありました。ですが、やはり嫌いなタイプなので仲良くなることは出来ませんでした。今では、出来るだけ関わらないようにしています。

 私の嫌いなタイプは、毎回同じようなタイプです。それは、輪を乱すようなひとで自己中心的で皆が盛り上がってるのにも関わらず冷めたことを言うようなタイプです。いわゆる空気が読めないひとと言った方が早いでしょうか。そんなタイプが総じて嫌いです。

 先日のこと、お昼休憩を取っていた時に同僚の数名で会社の忘年会の話をしていました。その時、話していたのは忘年会の場所をどうするかということで、話は盛り上がっていました。そこに私の嫌いなひとが、会話に参加してきました。そして、その人の一言で一気に会話は冷めてしまいました。その一言とは、「私は忘年会には参加したくない」とのことでした。仮に、参加をしたくなくてもその場で言わなくても良いと思うのです。私達が忘年会の話で盛り上がっていたのに、なぜ、そんなことが言えるのか不思議で仕方ありません。そのひとは、今回の件だけでなく色んなところで場の雰囲気を悪くさせるような発言をするのです。私からすると一体何がしたいのか分かりません。他のひとは、そのひとに対して「ああいう性格だから仕方ないよ」と諦めているのですが私はそこまで大人になることが出来ません。

本当は、社会人ならどんな人とでも大人の対応で接しないといけないのかもしれません。ですが、どうしても嫌いなひととは上手く付き合うことが出来ません。
"

料理研究家

"主婦力の低い私ですが、もしも生まれ変われたら売れっ子料理研究家になってみたいです。
おいしい手料理で家族を喜ばせるだけでは飽き足らず、おいしくて簡単にできるレシピを惜しげもなくネット上に流出させ、忙しい主婦を助けたいです。
人間は自分とは真逆のものにあこがれるものです。私は畏れ多くもカリスマ主婦・栗原はるみさんをリスペクトしています。専門の学校で料理を学んだわけではないのに、家族のために本気でおいしいものを作ろうという気概を持ち続けた延長線上に、料理研究家という職業が待っていたわけで、あの方の探求心と努力に頭が下がる思いです。
お菓子の腕前も刺繍の腕前も素晴らしいので、私も生まれ変われたら、あのように手作りの料理やお菓子、小物に囲まれた素敵なライフスタイルを実践したいです。
年齢を重ね、食の重要性を痛感しています。今までは料理を自己流で作ってきましたが、できれば専門学校などで本格的に学んでみたかったと思うようになりました。同じ素材を使って料理をしても、ちょっとした手間や、食材の特長を知っているだけで、まるで魔法をかけたようにおいしい料理が完成します。生涯を通して家庭料理を追及し続けることができたら、きっと豊かな人生を送れるでしょう。テレビに出て有名になったり、アシスタントに「先生」と呼ばれることにもあこがれますが、それよりも自分の好きなことを追及して、周囲の人を笑顔にできる職業であることに魅力を感じます。
"

部署の環境が悪いので辞めたくなる

"私は営業事務の仕事をしていますが、部署内があまり機能していません。
上司は自分の機嫌で言うことが変わり、納得いくことができないことで責められることが多く、最近では話かけると怒られるのではないかと萎縮してしまい、とてもビクビクしながら話しかけるという日々です。

その人だけでなく、先輩は典型的なお局さん気質。
いつも他の人の足をすくうようなことを探しては文句を言うことばかりをしています。
かなりキツい言葉で言うので、部署内で上司でも相手にするのに困っているほどです。

そんな環境なので、コミュニケーションを取って仕事をするということがまったくできません。
どちらも揚げ足を取るために働いているのかと思うくらいなので、私も真面目に働いているのに文句しか言われないことに疲れてしまい、本当に酷いことを言われた時には辞めたいと強く思います。

こんな環境にあるので、中途採用で外部から募集をしても二人から色々言われるのに耐えられず、ストレスで辞めていく人がほとんどです。
別の部署から辞令で異動を言い渡されても、私がいる部署がそのような部署だと知っているので、通達を受けた人はとにかく泣くくらいに嫌がります。
とりあえずは異動してやっていきますが、やはりこの環境に耐えられず辞めていきます。

採用してもすぐに辞めていくので、私は何年いても一番下のままでそれもストレスになっています。
他の部署では、私より後に入った人がさらに責任のある仕事を任されたりして大変だけどやりがいがあって楽しそうです。
しかし、私はずっと一番下なのでずっとルーティンワークばかり。

このまま毎日文句を言われながら、我慢してルーティンワークばかり続けていてもスキルも付かないので、本当に転職をしようかと考えています。"

マフラーを踏まないルールが?

"「ノマド」が遊牧民以外では、”特定のオフィスを持たない働き方(をする人)”と
知ったのは、昨夏のこと。

昨年、会社勤めをリタイアしたのですが、会社の隣のビルにスタバがあり、ランチ後はいつもそこで休憩
していたのですが、1−2階の店内の1/3ほどが、いつもそんなノマドたちで占められていました。

皆さん、決まったようにシルバーのMacBookAirをテーブルに広げ、わき目もふらずに仕事中
でした。

面白かったのは、店が混み合ってきたとき、スタバのスタッフは、バッグなどを置いてチェアを2つ
独占しているお客さんには注意を促す言葉をかけるのに、仕事中のノマドには、一切、言葉を
かけることをしなかったこと。

まるで、彼らを尊重するあまり、そっとして邪魔をしないようにしているかのようでした。
不思議だなー、といつも感じていたのですが、私は私でゆっくり休憩したかったので、
われ関せず。

そんなある日、ちょっと気になる事態が起きたのです。
マフラーを通路に落としたことに気づかず、一心不乱に作業中のノマドがいたのです。

なんと、通路を通るひとにあきらかに踏まれてしまう場所にマフラーが落ちているというのに、
驚いたことに、通路を通る誰も、そのノマドに声をかけません。

ただ、マフラーには気づいていて、敢えて踏まないように上手に避けて、通って行くのです。

ありゃまー。何と、スタバでは、お客さんですら、ノマドの仕事を邪魔しないようにする、
暗黙のルールがあるのかな?

でも、私は旧いヤツです。
店を出るついでに、マフラーを拾ってそっと彼の肩にかけてあげました。

「あ、すいません・・・」。真っ赤な顔で振り返ったノマド君。
たまには、リアルも、いいんじゃない?

"

ブラック企業かもしれない

"ブラック企業かもしれない場所で一時働いていたことがありました。
某企業のように、深夜残業や名前だけ管理職なんてことはざらにありましたし、給料が安く働いても
お金がないという現状でした。年収が200万、1日労働時間12時間。こんな状態で毎日働くのです。
ありえません。
残業しても、サービス残業。上司も同じような状況だから文句を言ったところで改善してくれるわけもない。
過酷でした。でも、働かないと毎日食べていけません。
ただ、私には役職がないのでひどいノルマなどはなかっただけマシかもしれません。
職場に対応について改善してくれるようにお願いしましたが、それなら辞めてくれていいという回答を
もらい退職を余儀なくされました。
これは、リストラに値するのではないかと人事に訴え、自主退社ではないように離職表を作ってほしいと
懇願しましたが聞き入れてもらえるわけもなく退職金もなく退社となりました。
退社するまで有給を使いたかったのですが、新しい人が使えるようになるまで働けと上司から言われ泣く泣く
出社したことがありました。
こんな会社は確実にブラック企業だと思いますが、これ以上過酷な労働条件で働いている方もいるし、働かないと
生活できない世の中だから仕方ないと言われてしまいます。
会社の方針に逆らうとうまくいかない、仕事が全くできなくてリストラされるのではなく改善要求を出して
リストラ宣言をされるこんな会社おかしいという以外ないです。
働いてくれる人たちに感謝しない会社はつぶれてもおかしくない。
そう思います。"

私が苦手な系統、仕事の人間関係の中で嫌いなタイプ

"私は動物のハト(鳩)のような人間がNGです。これは例えです。鳥の鳩のような図々しい人間が苦手なのです。同時に嫌いなタイプなのです。
公園で弁当を広げたり、おにぎりを食べようと始めると、ハトが近寄ってきます。ああいったムカつき具合がストレスなのです。それとなく近づいてくる鳩の事を思い出すだけで、気持ち悪くなってしまいます。似て非なる鳥はカラスです。カラスが人間の行動を見ている、その姿勢も多少は気持ち悪いです。いつの間にか見られていることが、なんだかNGなのです。
ハト系の人間とカラス系の人間が、仕事をする上でも存在すると私は考えています。後者のカラスタイプとは、頭が良い珍しいタイプです。カラスタイプの怖いところは頭が働くところです。カラスタイプならば、図々しさは目に見えにくいので、比較的許しがちです。両者ともに手ごわい事は確実です。
ハトタイプの人間は、餌を得るまで目の前に居座る事が有り得ません。電車のホームでも思う事です。それは近すぎだよ!と感じています。こちらが拒否の態度を示すまで、人懐こいオーラを出す、猫に近い下心も感じられるかもしれません。
念を押して書きたいキーワードが図々しさです。仕事上でも後輩のくせに馴れ馴れしい人間が存在します。まずは態度、そして私が感じる心地の問題です。先輩の私に対し後輩が物事を教わる際に、謙虚さも薄まっているような時に、私は苛立ってしまうのです。
相手が先輩ならば、私自身こういう事にはならないのです。私ならば謙虚さを維持できていると思います。
職場での後輩として、年が自分よりも上の人間が入ってくること(入社する場合)もあります。こういうややこしい事情の時に、私ですら心理的な迷いが生じます。
どちらかというと年上に対しては年齢だけなのに、ついつい私は畏まってしまいます。それは敬意の話です。年齢だけで見極めてしまう私の考え方にも大きな問題が有るのかもしれません。
根本にある私の判断基準は、ハトのような図々しさを持つ人間が、仕事上でも特別にNGなのです。"

薬剤師になりたいです

"私は現在不動産会社でパートとして働いています。
しかし、もし大学を受験する際に親の勧めのとおり薬学部に進学していたら、今の自分は変わっていたかなと
思います。
私の実家は田舎町の小さな薬局でした。商店街にあり、地元の年寄りが通いそれなりに賑わいがありました。
しかし私から見る両親の姿は、田舎から抜け出せないさえない夫婦でした。
私は思春期に入り、反抗心が強くなり素直に親のいう事が聞けなくなりました。
本当は薬学部へ進学したかったのに、両親へ薬学部以外ならどの学部でも良いと言うようになりました。
そうして1人都内へ出て有名な私立大学の法学部へ進学したものの、卒業後は少し働いて結婚して、専業主婦と
なりました。そして現実を目の当たりにするのです。こんなに平凡な主婦にできる仕事らしい仕事がなく、
現在悶々としています。
もし薬剤師になっていたら、誰にでもできる仕事でないものができ、やりがいもあり、子育てとの両立も
できたことでしょう。もしかすると企業の研究開発にも携われたかもしれません。
さらには、田舎へ戻り両親の後を継げたかもしれないのに・・・
本当はやりたかったのに、ただ両親への反抗で道をそれてしまった事に激しく後悔しています。
子育てまっただ中でもう一度大学に入学するのはかなり無理があります。
お金は自分の子供達のために残しておきたいし。
なのでもし生まれ変わったら、自分の気持ちに正直に薬剤師への道を目指したいと思います。"

最新のエントリー一覧

私が苦手な系統、仕事の人間関係の中で嫌いなタイプ
"私は動物のハト(鳩)のような人間がNGです。これは例えです。鳥の鳩のような図々...

薬剤師になりたいです
"私は現在不動産会社でパートとして働いています。 しかし、もし大学を受験する際に...